エムトゥエックス(M2X)は5月30日,「BIZTEL メール電話 PRO」を7月1日から販売すると発表した。HTMLメールの受信者がシグネチャをクリックすると送信者側に無料で電話をかけられるSDjg4/jg7zjg6Ljg4vjg7w=">44K344K544OG44Og・ソフトウエア製品で,Asteriskをベースにしている。
東京株式市場・大引け
東京株式市場では、日経平均株価は小幅ながらも5日続伸。
前日の米国株式市場のSDmlrnms5U=">5LiK昇が手がかりに、朝方から買い優勢の展開。ただ、高値警戒感が根強いことに加え、国内では手がかり材料に不足していることから利食い売りも多く、SDmlrnms5U=">5LiK値は限定的なものとなった。また米国株式市場の休みを控えているため、外国人投資家の参加も少なく、薄商いだった。
33業種中、プラスだったのは20業種。長期金利がSDmlrnms5U=">5LiK昇したものの、出遅れ感のある内需株が人気だった。不動産株が業種別値SDmlrnms5U=">5LiKがり率1位となったほか、情報・通信、電気・ガス、その他金融、小売り、建設、食料品などが高い。天然ゴム価格の下落基調を手がかりにゴム製品にも買いが入った。
半面、石油石炭が値下がり率1位となったほか、長期金利の下落と三井トラストの売出しを嫌気して、銀行や保険など金融株も総じて安い。原油高を嫌気し、陸運、海運株も軟調だった。
他方、手がかり難に加え、ソフトバンクがSDmlrnms5U=">5LiK昇したことで、新興市場の一角も活況。SDkv53oqLw=">44OV44Oq44O8ビットやマネーパートナーといった直近IPOの一角、M&Aセンター、GCA、DeNA、ミクシィ、オプトなど主力株も高い。(証券新報・木村)